※役職については採択時のものを記載

2017年度 アジア研究プロジェクト

公募型 アジア諸国での標準化に向けた新しい配電系統電圧制御手法の開発 代表者:益田 泰輔(理工学部 准教授)
学外分担者:Nguyen Hoan Viet(ハノイ工科大学 講師)
第4回国際共同シンポジウム「日本とタイの持続的発展のための生物資源科学」の開催 代表者:奥村 裕紀(農学部 准教授)
学内分担者:鈴木 康生(農学部 准教授)
大学教員共同研究支援
プログラム
植物の環境ストレスに対するイオン制御の役割の解明 研究員引受者:高倍 昭洋(総合研究所 教授)
研究員:Cattarin Theerawitaya(タイ国立遺伝子生命工学研究センター 研究員)
動的に変化する環境と荷重を受ける大型構造物の構造安全性評価手法の開発 研究員引受者:葛 漢彬(理工学部 教授)
研究員:翁 順(華中科技大学 准教授)
大量の太陽光発電が導入された電力系統の制御・運用への高度な数値計算手法の適用に関する研究 研究員引受者:益田 泰輔(理工学部 准教授)
研究員:Udawalpola Mahendra Rajitha(University of Ruhuna 准教授)
学術交流支援
プログラム
アジア諸国における環境配慮型エネルギー材料開発 代表者:土屋 文(理工学部 准教授)
学内分担者:坂東 俊治(理工学部 教授)神藤 定生(理工学部 助教)
学外分担者:ナタヌン・ムールスラデュー(キングモンクット工科大学 准教授)ウィナダ・ウォンウィリヤパン(キングモンクット工科大学 講師)

※役職については採択時のものを記載

2016年度 アジア研究プロジェクト

公募型 インドにおける穀物・家畜複合農業経営の総合的解明と持続可能な発展に関する研究 代表者:杉本 大三(経済学部 准教授)
バンコクの都市発展過程における居住地と住宅型の特性−地域階層性に着目して− 代表者:海道 清信(都市情報学部 教授)
大学教員共同研究支援
プログラム
色彩の魅力についての研究 研究員引受者:川澄 未来子(理工学部 准教授) 
研究員:Uravis TANGKIJVIWAT(タイ ラジャマンガラ工科大学 副学部長・講師)
タイ人と日本人における標識の色コードの使い方の比較 研究員引受者:川澄 未来子(理工学部 准教授) 
研究員:Kitirochna RATTANAKASAMSUK(タイ ラジャマンガラ工科大学 講師)
ネパールでの飼料資源のミネラル含有率と消化時に生成される有機酸の分析 研究員引受者:林 義明(農学部 准教授) 
研究員:Manoj Kumar SHAH(ネパール Nepal Agricultural Research Council 研究者)
大量の太陽光発電が導入された電力系統の需給・潮流・安定化制御の協調に関する研究 研究員引受者:益田 泰輔(理工学部 准教授) 
研究員:Nguyen Hoang Viet(ベトナム Hanoi University of Science and Technology 研究者)
学術交流支援
プログラム
シュリーキャランナレンドラ農業大学との共同研究に向けたシンポジウム開催と農業視察 代表者:林 義明(農学部 准教授)
大学教員学位取得支援
プログラム

The elucidation of the role of semaphoring signaling in the callosal commissure formation in the developing mouse brain

研究員引受者:湯川 和典(薬学部 教授) 
研究員:Md. Mosharaf HOSSAIN(バングラデシュ Sher-e-Bangla農業大学) 研究科名:薬学研究科(博士後期課程)

2015年度 アジア研究プロジェクト

公募型 東アジアの持続可能な低炭素経済に向けたエネルギー・電源政策 代表者:李 秀澈(経済学部 教授)
グローバル経済化のもとでのタイ・バンコクの世代間社会階層変動とハウジングプロセス 代表者:福島 茂(都市情報学部 教授)
大学教員共同研究支援
プログラム

 

メタリック製品の色嗜好比較研究 −日本人とタイ人の比較− 研究員引受者:川澄 未来子(理工学部 准教授) 
研究員:Kamron YONGSUE(タイ ラジャマンガラ工科大学 副学部長・講師)
見た目と同じ色の見えを写真の中に再現するための次元アップ装置の開発 研究員引受者:川澄 未来子(理工学部 准教授) 
研究員:Chanprapha PHUANGSUWAN (タイ ラジャマンガラ工科大学 カラーリサーチセンター長・講師)
植物の環境ストレスに対するセリン生合成経路の役割の解明 研究員引受者:高倍 昭洋(総合研究所 教授) 
研究員:Vandna RAI(インド 国立農業研究所 バイオテクノロジーセンター 主任研究員)
学術交流支援
プログラム
カラーリサーチセンターにおける色嗜好性・色恒常性の共同実験プログラム(プロジェクトタイプ:アジア協定校における学術交流プログラム等) 代表者:川澄 未来子(理工学部 准教授)
大学教員学位取得支援
プログラム
バンコクにおけるポストモダンの都市居住形態とコンパクトシティの可能性 研究員引受者:海道 清信(都市情報学部 教授) 
研究員:Sastra SRIHABHAK(タイ ラジャマンガラ工科大学 講師) 
研究科名:都市情報学研究科(博士後期課程)

2014年度 アジア研究プロジェクト

公募型 台湾における近代化の歴史的前提と現代に残る慣習の研究Part2 代表者:谷口 昭(法学部 教授)
東アジアにおける自由貿易の進展と経済・エネルギー・環境への相互影響分析 代表者:李 秀澈(経済学部 教授)
アジアにおける高層住宅の経年変化と地域性に関する研究−中華系4国を対象として 代表者:高井 宏之(理工学部 教授)
持続可能な大規模複合機能新都市開発と都市圏の課題とあり方−桂林市臨桂新区を中心に 代表者:海道 清信(都市情報学部 教授)
大学教員共同研究支援
プログラム
雑草イネの再生および形質転換系に関する研究 研究員引受者:汪 光熙(農学部 教授) 
研究員:于 翠梅(中国 瀋陽農業大学 准教授)
ミャンマーの薬用植物に含有する薬効成分の探索研究 研究員引受者:高谷 芳明(薬学部 准教授) 
研究員:Hla Myoe Min(ミャンマー マンダレー大学 講師)
学術交流支援
プログラム
東アジア共同体論の新たな可能性をめぐって −21世紀東アジアにおける政治・経済・文化的なダイナミズムの考察−(プロジェクトタイプ:アジア協定校からの招へい講師によるセミナー等) 代表者:仁井田 崇(法学部 准教授)

日本・台湾における技術イノベーション研究 −自動車部品・電子部品産業を中心に−(プロジェクトタイプ:アジア協定校における学術交流プログラム等)

代表者:佐土井 有里(経済学部 教授)

2013年度 アジア研究プロジェクト

戦略型 1年目

アジアのイノベーション調査研究 −新興国における草の根イノベーション分析と伝播ー

代表者:佐土井 有里(経済学部 教授)
公募型 台湾における近代化の歴史的前提と現代に残る慣習の研究 代表者:谷口 昭(法学部 教授)
マクロ計量モデルを活用したアジア諸国のグリーンイノベーションの環境・経済効果分析 代表者:李 秀澈(経済学部 教授)
亜熱帯地域における藻類からのバイオディーゼル生産に関わる国際協力プロジェクト 代表者:高倍 昭洋(総合研究所 教授)

2012年度 アジア研究プロジェクト

戦略型 3年目

ES、iPS細胞の分化過程に作用するアジア圏特有の新規天然資源の構造活性相関

代表者:小嶋 仲夫(薬学部 教授)
戦略型 2年目

ASEAN+4(日・韓・中・インド)における経済統合の深化と持続的発展研究

代表者:澤田 貴之(経営学部 教授)
公募型 ブータン国ガサ県の有機栽培圃場におけるアーバスキュラー菌根菌の分布 代表者:礒井 俊行(農学部 准教授)
フィリピン南部における乳用山羊の成長と飼料利用性に関する研究 代表者:林 義明(農学部 准教授)
亜熱帯地域における藻類からのバイオディーゼル生産に関わる国際協力プロジェクト 代表者:高倍 昭洋(総合研究所 教授)

2011年度 アジア研究プロジェクト

戦略型 3年目

グローバル化とアジア

代表者:谷村 光浩(経済学部 准教授)
戦略型 2年目

ES、iPS細胞の分化過程に作用するアジア圏特有の新規天然資源の構造活性相関

代表者:小嶋 仲夫(薬学部 教授)
戦略型 1年目

ASEAN+4(日・韓・中・インド)における経済統合の深化と持続的発展研究

代表者:佐土井 有里(経済学部 教授)
公募型 東アジアにおける非伝統的安全保障と国際協力 代表者:肥田 進(法学部 教授)
東南アジアの深水地帯における浮稲栽培の地域および国による違いならびにそれらの将来展望 代表者:道山 弘康(農学部 教授)
ブータン国ガサ県におけるマメ科緑肥作物の窒素固定量推定 代表者:礒井 俊行(農学部 准教授)

2010年度 アジア研究プロジェクト

企画型 1年目

ES、iPS細胞の分化過程に作用するアジア圏特有の新規天然資源の構造活性相関

代表者:小嶋 仲夫(薬学部 教授)
企画型 3年目

アジア経済三極構造の実証的研究

代表者:松尾 秀雄(経済学部 教授)
企画型 2年目

グローバル化とアジア

代表者:谷村 光浩(経済学部 准教授)
公募型 韓国商法典成立史の再評価 代表者:長谷川 乃里(法学部 助教)
中国と日本におけるブナ類の進化と多様性 代表者:齊藤 毅(理工学部 准教授)
東南アジアに適した燃料電池システムのための研究 代表者:中島 公平(理工学部 准教授)
東南アジア河川氾濫地帯における浮稲栽培の将来展望に関する現地調査 代表者:道山 弘康(農学部 教授)
ブータン国ガサ県における有機農業とその環境保全に関する調査 代表者:礒井 俊行(農学部 准教授)

2009年度 アジア研究プロジェクト

企画型

統合失調症およびアルツハイマー病動物モデルの開発と東洋伝統薬の薬効評価

代表者:鍋島 俊隆(薬学部 教授)
企画型 2年目

アジア経済三極構造の実証的研究

代表者:松尾 秀雄(経済学部 教授)
企画型 1年目

グローバル化とアジア

代表者:谷村 光浩(経済学部 准教授)
公募型 インドと周辺諸国の経済関係が各国の証券市場に及ぼす影響 代表者:國村 道雄(経営学部 教授)
東南アジアにおける燃料電池普及のための研究 代表者:石原 荘一(理工学部 教授)
ネパール・タライ地域の小規模農家における山羊と鶏の飼養、消費および取引に関する調査 代表者:林 義明(農学部 助教)
韓国の住宅市場における日本式軸組工法による木造建築の需要可能性を探る調査研究の中間報告 代表者:雑賀 憲彦(都市情報学部 教授)
グローバル化と東アジア共同体 代表者:肥田 進(法学部 教授)
アジアにおけるバイオテクノロジーを用いた植物資源の創出のための国際共同研究 代表者:田中 義人(理工学部 教授)

2008年度 アジア研究プロジェクト

統合失調症およびアルツハイマー病動物モデルの開発と東洋伝統薬の薬効評価 代表者:鍋島 俊隆(薬学部 教授)
東アジアにおけるグリーンバイオテクノロジー研究教育拠点形成 代表者:日比野 隆(理工学部 准教授)
アジア経済三極構造の実証的研究 代表者:松尾 秀雄(経済学部 教授)
「アジアのデトロイト」タイにおける開発設計技術者の技術形成過程分析 代表者:佐土井 有里(経済学部 准教授)
ブータン稲作農家集落における有機物管理に関する調査 代表者:礒井 俊行(農学部 准教授)
アジアと女性 持続可能な開発と共生型コミュニティの課題 Part 2 代表者:天童 睦子(人間学部 准教授)
南アジア諸国間の経済関係が各国の証券市場に及ぼす影響 代表者:國村 道雄(経営学部 教授)
東アジア共同体研究(1)−東アジア共同体における中国の立場(経済協力と安全保障)− 代表者:肥田 進(法学部 教授)

2007年度 アジア研究プロジェクト

統合失調症およびアルツハイマー病動物モデルの開発と東洋伝統薬の薬効評価 代表者:鍋島 俊隆(薬学部 教授)
東アジアにおけるグリーンバイオテクノロジー研究教育拠点形成 代表者:日比野 隆(理工学部 准教授)
アジアと女性労働 持続可能な開発と共生型コミュニティの課題 代表者:天童 睦子(人間学部 准教授)
ブータン・ヒマラヤ域の地域特性の把握と環境保全型農業に関するフィールド調査 代表者:礒井 俊行(農学部 准教授)
ネパール・タライ地域における水牛の育成飼養に関する調査 代表者:林 義明(農学部 助教)
ロシア・太平洋国立大学との土砂・地盤の自然災害に関する共同セミナーの開催 代表者:新井 崇之(理工学部 准教授)

2006年度 アジア研究プロジェクト

東アジアにおけるグリーンバイオテクノロジー研究教育拠点形成 代表者:高倍 昭洋(総合研究所 教授)
タイの河川氾濫地帯における浮稲等の環境適応型作物の生産生理・生態学研究 代表者:道山 弘康(農学部 教授)
環日本海環境ホルモン汚染農耕地の遺伝子デバイス診断のための基盤研究 代表者:田村 廣人(農学部 教授)
ミャンマーの伝統薬用植物の成分探索 代表者:高谷 芳明(薬学部 助教授)
アジアの経済発展と企業経営 代表者:松尾 秀雄(経済学部 教授)
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